修理について

修理の説明や、修理までの流れなど

2009.07.11

こだわり

お客様とコミュニケーションを大事にします。

細かな事でも常に連絡をとり修理を進めて行きたいと思います。
連絡に付きましては基本的にメールになりますが、文章等で表現できないような内容に付きましては電話でもお受けいたしたいと考えております。

※現在迅速丁寧な対応が出来ていない部分もございます。
 大変申し訳ございません。(2012月5月現在)

基本的に壊れている所だけを修理いたします。

修理内容によりますが、修理箇所以外大きな問題が無ければ調整等は確認のみで行いません。
製品にもよりますが、調整してしまった事により今まで特に気にならなかった部分が修理後「何か違う」とご納得いただけなくなるような事が無いようにしたいと考えてます。
どうしても必要だと判断した時にはご連絡し同意の上行います。

※大変シビアなメーカーサービスさんの行われているような調整やご要求には申し訳ございませんが
 応えることが出来ません。
 結果的に音が良くなったと喜んで頂けた事はございますが音を良くする事も申し訳ございませんが
 私の方では対応する事が出来ません。

古い製品でもとりあえずお問い合わせください

古い製品でも同製品のジャンク品等を使用する事により復活できる場合がございます。
新品で部品が入手できる場合は新品部品を使用いたしますが、どうしてもオリジナルな部品で入手困難な部品に付きましてはお客様とご相談ご了解いただいた上でジャンク品等を探しジャンク品の使える部品にて復活させる事も行います。

今のところ私の方で対応できている製品

  • CDプレーヤー
  • カセットデッキ
  • MDデッキ
  • チューナー
  • システムコンポ

現在受け入れ停止している製品

  • プリメインアンプ
  • パワーアンプ
  • オープンリールデッキ
  • 一部レコードプレーヤー(大きく重い物)
  • カーオーディオ

対応が出来ない製品

  • スピーカー
  • LDプレーヤー
  • DVDレコーダー、HDDレコーダー
  • DAT


リンク

  • Radio-f
  • 味わい処 小粋
  • 工房 ブルーランナー
  • CDパーツマン
  • azmart
  • 絆kizuna アトリエ絆
 
 

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